グラナドスの「献呈」

今年初めての投稿です。

今日は、エンリケ・グラナドス(Enrique Granados)の若き日の物語(Cuentos de la juventud)Op. 1から第1番「献呈」(Dedicatoria)を紹介します。リョベートがギター用に編曲しています。

ギター楽譜は「ここ」から入手しました。

ジュリアン・ブリームの演奏


ちなみにピアノ演奏は「こちら



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この記事へのコメント

2020年01月19日 09:40
グラナドスの作品1~№1『献呈』を聴かせて頂きました。
素敵な曲ですね。
ギター譜は「ここ」より楽譜コピーさせて頂きました。
弾ければ嬉しいですが練習してみたいと思います。
有難う御座います。

趣味でギターを楽しんでいます。
これからも宜しくお願い致します。
一休
2020年01月20日 09:14
蔦音次郎さん
コメントありがとうございます。
素敵な曲ですので、ぜひレパートリーの一つに加えて頂ければ幸いです。
これからも、よろしくお願いいたします。
2020年01月28日 08:29
定年退職してからギターを始めた高齢初心者です。これまで腱鞘炎や腰痛を
経験しながらもなんとか続けて来れたのもギター音色が単純に好きだから
でした。最近曲の練習を始めて演奏に音楽性が足りないと講師に指摘されて
その意味さえ理解出来ず困っています。
初心者のギター演奏ではどんなことに気を付けたら良いのかあるいは初心者に
分かり易い書籍などないものでしょうか。初めての訪問で申し訳ありません。
ここにご紹介して頂きましたような曲が弾けるようになれば最高と思います。
一休
2020年01月28日 09:47
Tommyさん、CDデビュー、おめでとうございます。
定年後にギターを始められて、なかなかできることではないと思います。私など、簡単な曲でも間違いなしに弾けることはめったにありませんし、暗譜も全くダメです。若いころから全くの独学でやってきたので、やっぱり先生に指導してもらわないとダメだなーとつくづく思います(いまさらですが・・・)。とうわけで、先生のご指導のもとで地道に練習されることが上達の秘訣だと思います。